今回は時間移動を題材にした国産の「タイムスリップ映画」を解説します。
00:00:OP
00:38:「時間移動もの」作品の歴史
03:07:「タイムトラベルもの」の最高傑作|『夏への扉』
05:28:「タイムトラベルもの」が流行|矛盾や追加設定が盛りたくさん
07:29:筒井康隆が発明|「タイムリープ」で矛盾を解決
08:14:「タイムリープ」派生|「タイムループ作品」登場
09:05:「時間移動もの邦画」の嚆矢|『戦国自衛隊』
11:46:タイムリープ作品『時をかける少女』
18:24:タイムトラベル作品『サマータイムマシン・ブルース』
20:06:タイムループ作品『リバー、流れないでよ』
21:54:劇団ひとり 監督デビュー作|『青天の霹靂』
24:35:名作を日本で実写映画化|『夏への扉―君のいる未来へ―』
26:13:タイムリープ作品『東京リベンジャーズ』
28:15:「時間移動もの映画」のこの一本|『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』
▽紹介した作品はこちら
戦国自衛隊
時をかける少女
サマータイム・マシン・ブルース
地下鉄(メトロ)に乗って
テルマエ・ロマエ
青天の霹靂
幕末高校生
信長協奏曲 NOBUNAGA CONCERTO
本能寺ホテル
コーヒーが冷めないうちに
夏への扉―君のいる未来へ―
東京リベンジャーズ
リバー、流れないでよ
