【映画監督 品川ヒロシ】”ヤクザ”ではなく”ヤンキー”映画を撮る理由とは|監督・脚本を務めた映画「ドロップ」の制作秘話や監督最新作「OUT」の魅力を語る【品川ヒロシ×馬場康夫】

今回は、お笑いタレント”品川庄司”のボケ担当兼、映画監督の品川ヒロシ( ‪@shinagawake‬ )さんとの対談・前編です。

00:00:OP
00:54:お笑い芸人で映画監督|品川ヒロシのルーツ
03:10:品川ヒロシ原作作品「ドロップ」|監督を務めた経緯
04:55:馬場康夫も絶賛!漫画をめくる演出のウラ話
05:57:「OUT」の主人公|井口達也のモデル
07:32:馬場&品川の大好きな作品「岸和田少年愚連隊」
08:24:「ドロップ」で宮川大輔をキャスティングした理由
10:07:「ドロップ」はほぼ自伝!?モチーフとなったエピソードを語る
11:52:「ドロップ」迫力のあのシーンのウラ話
12:59:品川流・映画監督術|スタッフとの付き合い方
14:50:監督2人が大共感!邦画の制作現場あるある
18:04:品川ヒロシがヤンキー映画を撮る理由
20:51:品川監督最新作|「OUT」はどんな話?

▽紹介した作品はこちら
ドロップ
漫才ギャング
「岸和田少年愚連隊」シリーズ

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