【1984年・渋谷・小劇場の話】三谷幸喜連ドラ「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」の舞台「しぶや百軒店」徹底解説|日本のサブ・カルチャーは1984年から|オタクとアイドルと風営法!?

今回は・・・【1984年・渋谷・小劇場の話】を徹底解説します。

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00:11: 馬場康夫“2025年秋ドラマ”は豊作!!          
00:40: 三谷幸喜脚本 連ドラ“もしがく”が描いた1984年渋谷…             
03:16: 日本の“サブ・カルチャー”は1984年頃から…         
04:21: 1960年〜70年代 若者文化の変化…       
05:25: 70年代後半 若者がリッチに高学歴に…         
06:51: 1970年代後半 若者に影響を与えたアーティスト…
08:02: 1980年代前半 止まらない流行の変化…         
10:15: 1980年代前半「オタク」「ゲーム」「アイドル」「不良」…                 
13:14: 1984年「風営法」「ベータマックスは…」!!           
15:16: 1980年代 「ミュージック・ビデオ」「漫才ブーム」「お笑いスタ誕」!!          
16:52: 1984年 様々なサブ・カルチャーが開花…       
17:46: サブ・カルチャー「小劇場」が花開くまで…        
21:02: “もしがく”の舞台 渋谷「百軒店」徹底解説…         
27:00: 渋谷文化開発「西武」vs「東急」徹底解説…
30:35: 1980年代後半〜90年代 文化の中心“渋谷”…
32:30: “サブ・カルチャー” 1984年と渋谷と小劇場と…
 

▽紹介した作品はこちら
・「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」(ドラマ)

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