【フォークソング】井上陽水、吉田拓郎らが躍動した1960〜70年代フォークの足跡|ドラマ『若者たち』をはじめとする威力抜群の懐かしい主題歌たち【パッチギ!】【旅の重さ】【放課後】

今回はフォークソングとそれに関係した映画について解説します。

00:00:フォークソングど真ん中世代|馬場が語る「フォークと映画の話」
03:50:“アメリカン・フォークソングの父”|ウディ・ガスリー
06:34:日本でもフォークソングが流行|カレッジ・フォーク・ブーム期
09:02:ザ・ブロードサイド・フォー|『若者たち』がドラマ主題歌に
11:52:カレッジ・フォーク・ブーム|全盛期のフォークグループ
16:52:『イムジン河』『悲しくてやりきれない』|フォークルの偉大な足跡
19:37:岡本信康から吉田拓郎へ|フォークソング界の先導者
23:15:吉田拓郎が音楽を担当|1970年代映画
25:37:井上陽水、南こうせつの足跡と日本のフォークソングの変転
28:49:馬場康夫のこの一本『若者たち』

▽紹介した作品はこちら
怒りの葡萄
若者たち
若者たち2014
帰って来たヨッパライ
進め!ジャガーズ 敵前上陸
パッチギ!
旅の重さ
放課後

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