【貴重映像あり】視覚で笑いを生む“ドタバタ喜劇”の歴史を馬場が高校時代に撮影した8ミリ映画を添えて徹底解説【グレートレース】【リオの男】【フライングハイ】

今回はスラップスティック・コメディとも呼ばれるドタバタ喜劇を解説します。

00:00:OP
04:42:日本のコントに影響を及ぼしたマルクス兄弟
06:51:本編中の解説が面白い『珍道中』シリーズ
09:02:視覚ギャグの宝庫『腰抜け二挺拳銃』
10:40:おしゃれで可愛い|ジャック・タチ作品
13:04:あの名作漫画の元ネタ|アクションコメディ『リオの男』
15:18:爆弾を投げ合うアクション!?『女王陛下のダイナマイト』
16:47:ビートルズ主演のコメディ『ヘルプ!4人はアイドル』
17:37:イギリスを代表するコメディグループ|モンティ・パイソン出演作
19:05:1960年代に再興!アメリカのスラップスティック・コメディ
21:25:アメリカの傑作ドタバタコメディ『グレートレース』
26:05:メイ・ブルックス監督&主演作品『メル・ブルックス/新サイコ』
27:27:メイ・ブルックスと同年デビュー|構成作家出身 カール・ライナー
28:08:ジム・エイブラハムズ&ザッカー兄弟の名作パロディを紹介
30:34:馬場康夫が選ぶスラップスティック・コメディのこの一本

▽紹介した作品はこちら
アラスカ珍道中
腰抜け二挺拳銃
リオの男
ヘルプ!4人はアイドル
おかしなおかしなおかしな世界
ピンクの豹
グレートレース
メル・ブルックス/新サイコ
フライングハイ

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