今回は恋愛先進国フランスのお家芸、不倫・二股・三角関係映画について解説します。
00:00:映画の発明の歴史
01:29:不倫に寛容なフランスが送る二股不倫 三角関係映画
05:19:1930年代の人気映画|フランス映画が独占状態
07:18:映画を愛した男|アンリ・ラングロワ
08:38:ラングロワの影響で映画を撮る若者が急増
10:53:ヌーヴェルヴァーグの先駆け|ロジェ・ヴァディム
12:31:クロード・シャブロル作品「いとこ同志」
13:11:フランソワ・トリュフォー|受賞続きで注目が集まる
13:43:ヌーヴェルヴァーグの代表作「勝手にしやがれ」
17:13:ヌーヴェルヴァーグ派|旧世代から唯一受け継いだものとは?
18:45:トリュフォーが手掛ける二股不倫 三角関係映画
20:52:ジャン=リュック・ゴダールの不倫映画「女は女である」
22:38:ジャン=リュック・ゴダールの不倫映画「はなればなれに」
23:30:左岸派のジャック・ドゥミ|オシャレなシネ・ミュージカル作品
24:32:ヌーヴェルヴァーグ一派と一線を画し続けたクロード・ルルーシュ
26:52:クロード・ルルーシュの二股映画「男と女の詩」
28:05:ロベール・アンリコの三角関係映画「冒険者たち」
28:50:不倫二股 三角関係映画のこの一本「死刑台のエレベーター」
▽紹介した作品はこちら
突然炎のごとく
柔らかい肌
女は女である
いとこ同志
死刑台のエレベーター
素直な悪女
危険な関係
冒険者たち
