映画の監督・脚本家として数々のヒット作を手がけてきた三谷幸喜さんは、舞台の脚本や演出を手がける演劇人としてもご活躍中です。
そんな三谷さんに「映画と舞台」の違いについてお話を伺いました。
『アマデウス』『ラ・マンチャの男』『おかしな二人』のような舞台版も映画版も名作として知られる作品は、どちらの方が面白かったか、三谷さんが語る「映画ならではの魅力」「舞台だからこその面白さ」をお楽しみ下さい。
▽ 紹介した作品はこちら
『アマデウス』(Prime Video / U-NEXT)
https://www.amazon.co.jp/dp/B0GW7GTNB3
https://www.video.unext.jp/title/SID0285527/
『ラ・マンチャの男』(DVD)
https://www.amazon.co.jp/dp/B004X3Z33Y
https://movie-tsutaya.tsite.jp/netdvd/dvd/goodsDetail.do?titleID=0080207931
『おかしな二人』(U-NEXT)
https://www.video.unext.jp/title/SID0099162
『探偵〈スルース〉』(Blu-ray)
https://www.amazon.co.jp/dp/B0DDKRJ6R3
