【懐かしのコメディドラマ】「奥さまは魔女」「フレンズ」|日本でも大ヒット“シットコム”、元祖は「アイ・ラブ・ルーシー」|馬が喋る!?油田を発見!? 毒舌宇宙人 !?オタクの恋愛!?|馬場が選ぶ作品は?

今回は・・・アメリカ製 シットコム(シチュエーション・コメディ)を徹底解説します。

「シットコム」とはシチュエーション・コメディの略称
・毎回異なる状況設定で起こる出来事をユーモラスに描くコメディ
・登場人物が固定
・特定の舞台をスタジオ内に2~3セット組んで収録
・観客を入れて収録するため 笑い声や歓声が入っている

00:00: OP
00:11: “馬場康夫”を育てた60年代シットコム!!     
01:35: 驚きの出演料「アメリカ製シットコム」!!           
03:56: シットコム「アイ・ラブ・ルーシー」誕生!!          
05:37: 「シットコム」大人気で出演俳優が格上げ!?         
06:22: 馬が喋る!? 油田を発見!? 天才子役に毒舌宇宙人!!         
08:36: 天才子役が熱演!! さらに毒舌宇宙人も登場!?
11:14: 馬場康夫の“原点”60年代「アメリカ製シットコム」          
12:44: アメリカ・シットコム史上“最高傑作”「奥さまは魔女」          
14:37: “社会風刺”もう1本の傑作「かわいい魔女ジニー」          
15:27: 60年代後半「ザ・モンキーズ」が大人気!!          
16:55: 60年代後半忘れられない名作が!!          
19:10: 青春コメディーの名作「ハッピー・デイズ」         
21:01: マイケル・J・フォックス出世作「ファミリータイズ」         
22:34: 男女6人の恋愛関係を描いた「フレンズ」         
26:22: 西海岸で男女3人の恋愛を描いた「ビッグバン★セオリー」         
27:19: 日本製シットコムは「公開収録」!!       
30:21: 「アメリカ製シットコム」… 「この1本は」!?   

▽紹介した作品はこちら
・「アイ・ラブ・ルーシー」(ドラマ)
・「パパは何でも知っている」(ドラマ)
・「ミスター・エド」(ドラマ)
・「じゃじゃ馬億万長者」(ドラマ)
・「パティ・デューク・ショー」(ドラマ)
・「ブラボー火星人」(ドラマ)
・「アルフ」(ドラマ)
・「それ行けスマート」(ドラマ)
・「0012/捕虜収容所」(ドラマ)
・「奥さまは魔女」(ドラマ)
・「かわいい魔女ジニー」(ドラマ)
・「ザ・モンキーズ」(ドラマ)
・「かわいい妻ジュリー」(ドラマ)
・「パパのおやじは30歳」(ドラマ)
・「おじいちゃんは25歳」(日本スペシャルドラマ)
・「ハッピーデイズ」(ドラマ)
・「ラバーン&シャーリー」(ドラマ)
・「ファミリータイズ」(ドラマ)
・「ダーマ&グレッグ」(ドラマ)
・「ハネムーナーズ」(ドラマ)
・「となりのサインフェルド」(ドラマ)
・「フレンズ」(ドラマ)
・「おかしな二人」(ドラマ)
・「ジョーイ」(ドラマ)
・「ビッグバン★セオリー ギークなボクらの恋愛法則」(ドラマ)
・「お笑い三人組」(日本ドラマ)
・「番頭はんと丁稚どん」(日本ドラマ)
・「スチャラカ社員」(日本ドラマ)
・「てなもんや三度笠」(日本ドラマ)
・「てなもんや一本槍」(日本ドラマ)
・「てなもんや二刀流」(日本ドラマ)
・「HR」(日本ドラマ)
・「誰かが、見ている」(日本ドラマ)

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